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中華そば・ながい 裏に公園があってそこの駐車場に停めていたらいつの間にかバーが上がってしまって100円徴収されました やっぱ路駐でしょうか なんと屋台がそのまま店内に入っちゃってます! ラーメン にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ(文字をクリック) メメタソさんのとこで絶品という情報を得てすぐそばの名店うえだを蹴ってこのお店を探しました! 急に行くことを思いついたので携帯のラーメンサイトの地図を頼りに探しましたが大苦戦 丸岡城のそばらしかったのですがかなりわかりにくい 行かれる方は公園を目印にされたらいいかな なんでも屋台からスタートされた店で50年以上の歴史があるそうです お店はおっちゃん一人でやられているようです まずはレンゲだけが先に出されました んででてきたラーメン!わおッ 桜海老?!が乗ってますよ〜〓(ノ▼ο▼)ノ 麺はなんやあ〜そばみたいです そういやあ福井はそばが有名か ま中華そばをうたっているだけに
今日から福島感動週間 「日本一短い手紙」と“かまぼこ板の絵”の物語コラボ展 第4回の手紙とかまぼこ板の絵のコラボ展 4月22日から29日まで福島市のJR駅西口の「コラッセふくしま」にて開催。 皆様方へ 福島感動週間のお知らせです。 ほとんどの方が、胸を熱くし、涙されると確信します。 明日4月22日から29日までの8日間、福島市のコラッセふくしまで開催される感動劇場です。正式には「日本一短い手紙」と“かまぼこ板の絵”の物語コラボ展です。 上のような作品が230点も展示されます。何点かをご紹介します。 ☆雨上がりのひととき 手紙=私 今 朝顔だね。 お母さんに巻きついてばっかり ごめん。 いつか強くなるから。 絵=さわやかな朝顔です。背景の青い空には虹が描かれ トンボが飛んでいます。 ☆O・YA・JI(親父) 手紙=親の職業欄に「土方」って 書けなかったんだ。 高校生の頃。 父ちゃん… かんべんな。 絵=しわが浮かぶちょび髭の父親です。頑強そうで いかにも生一本
「手紙の神様」に誰でもなれる これは面白い、そうだなあ・・・納得してしまった。この記事を書いている人は、一体どんな人なんだろう。編集手帳(読売新聞)はよく拝読させて頂いておりますが関心するばかりである。 2月9日付 編集手帳(読売新聞) 「小説の神様」と呼ばれた志賀直哉は、ちょっとした走り書きのメモも名文でつづったという。阿川弘之さんの「志賀直哉」(岩波書店)に、留守番の心得を孫娘に諭す一文が載っている。 「火の用心/戸締り/泥棒は物品と金は幾らでも与えよ」に始まり、「食ひ物少しでも古いと思つたら食ふな」と締め、追伸の「鉢に水/雀に飯」まで簡にして要を得た文章のお手本になっている。 徳川の功臣、本多作左衛門が陣中から妻女にあてた「一筆啓上 火の用心 お仙(子)泣かすな 馬肥やせ」を思い出される方もあろう。短い文章で愛する人に心を伝えるとき、言葉は光を放つものらしい。 日本語文章能力検定協会が募った「心に響く三行ラブレター」の今年の最優秀賞が発表された。作者は愛媛県の男性(55歳)である。「妻の足爪を切る小春日の病室/伸びた分だけ元気になっているんだよ/意識が正常にもどる日が近づいているんだよ」。
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